レコードをめぐる冒険

手頃なジャズを中心とした中古レコードの購入記録です

今年最後の大収穫!

こんにちはYamataiです。

昨日こんなに買ってしまいました。

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取り急ぎご連絡です。ちょっと散歩のつもりで新宿のディスクユニオンに...

なんと7枚も買ってしまいました。ジム・ホールのライブ盤に至っては数ヶ月前にCDで買ったばかりでしたが...しかも掟破りの1000円越えでオリジナル盤と記載があり、もう理性を保てませんでした...

 

マイルズのライブ盤は同時期のライブ盤を持っていたのでやはり興味が尽きず買ってしまいました。マイルズのレコードで私の予算内で買えるのもそんなにないと自分に言い聞かせました。

 

ケニー・バレルは実は他に1枚あったのですが我慢してこの2枚組を... エリントンへのトリビュート盤 ということで企画的なアルバムですがスタンダード好きとしてはハゼせない曲が溢れ凝縮されているこの盤、見過ごすわけにも行きません。あとコルトレーンとの競演盤、盤質Aのほんのちょっと予算オーバーのものがありましたが... 泣く泣くあきらめました...

 

アートファーマー・カルテットのライブ盤は帰り道ダブってはないか?と不安に陥りましたが... 大丈夫でした。これApple Musicでよく聴いているので勘違いでありました。若かりしころのジム・ホールの演奏も必聴と言えます。

エド・ビッカードなんてレコードで出会えるとも思ってもみませんでしたが... 2枚新入荷の棚で見つけ掟に従い買えるものをすかさず購入。

 

ウエス・モンゴメリーのロード・ソングもワンコインで盤質Aのものを見つけウハウハです... 

 

ジミー・レイニーはジム・ホールとの競演盤をCDで持っておりまして... それほど気にしていたこともありませんがジャケットが実にギタリスト然としてワンコインだったのでこれも買いました。

 

しかしもはやそれほど買いたいレコードなどなのでは???大人の自分が決めた1000円以内、盤質Aの縛りを少し見直そうかと思っていた矢先にこの状態であります。本当にやってしまいました。家では散歩から帰宅するのが遅いと片手に持っていたディスクユニオンの袋に鋭い視線が浴びせられていました。

 

無計画の確実にレコードが増えていきます。今年、レコードプレーヤーを何年かぶりに買って最初は本当に気に入ったレコードを少しずつ集めて老後に時間ができたらゆっくり聞こうと... といった初心を完全に忘れ去ってしまった師走の1日でありました。

 

よろしければ過去記事もどうぞ!

yamatai.hatenablog.jp

yamatai.hatenablog.jp

 

 

Two of A Mind/Paul Desmond

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こんにちはYamataiです。

12月に入り何かと忙しく音楽を聴く時間も少なくなりがちです。そんな時こそ音楽を聴いて一息つきたいものです。さてこのレコードを今年の夏に買ったようですが... 思い出せません。あまりじっくり聴かずに棚に収められていましたが...

サックスの共演であります。それも人気の2人の競演ということで悪いはずもありません。レコードの盤質はAであったと記憶していますが、それにしても保存状態の良いレコードでノイズ一つありません。

 

ジャケット写真を見れば明白ですがバリトン・サックスの大きいこと... ジェリー・マリガンですが品の良いシアサッカーのジャケットに金髪の大柄な紳士だと見受けられます。ポール・デスモンドの方がなんとなく親しみやすそうに見えます。それにしても所謂ジャズのプレイヤーたちと比較して良い意味で清潔で爽やかな人たちに見えるのは気のせいでしょうか?ちょっとインテリな雰囲気も漂ったりします。他のプレーヤーが荒くれ者に見えると言いたいわけではありませんが... 

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邦題はデスモンド・ミーツ・マリガンとあります。 Jazz Spritというシリーズで1300円で販売されていたようです。

曲目です:

Side A

1. ALL THE THINGS YOU ARE
2. STARDUST
3. TWO OF A MIND

Side B

1. BLIGHT OF THE FUMBLE BEE [aka WHISTLING BLUES]
2. THE WAY YOU LOOK TONIGHT
3. OUT OF NOWHERE

 

この競演、実は2作目で前作"Blues in Time"というアルバムを1962年に録音されたこのアルバムの5年前に制作されています。本作は親しみやすいスタンダードナンバーをピアノレスの変則カルテットで全編演奏されていますが、バリトンとアルトと音域が違うので何とも全く違和感もなく穏やかな気分にさせてくれます。

 

バリトンサックスの第一人者と言われているジェリー・マリガン、ポール・デスモンド以外にも数多くの競演、名演を繰り広げています。スタン・ゲッツ、セロニアス・モンク、チェット・ベーカー、アート・ファーマー、ジム・ホール等々、珍しいところではバリー・マニロウとも競演しています。バリトンサックスの音色、あまり聴いたことがありませんが低音の迫力というよりは柔らかい音色がフリューゲルホーンとちょっと似た暖かい音色が好きになりました。

 

ジェリー・マリガン、ちょっと気にして聴いてみようと思います。

 

ポール・デスモンドの過去記事もよろしければご覧ください。

yamatai.hatenablog.jp

yamatai.hatenablog.jp

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The Poll Winner Ride Again/Barney Kessel

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こんにちはYamataiです。

1ヶ月以上前に購入したバーニー・ケッセルの初期の名盤。

御茶ノ水のディスクインでランクA、盤質に問題なし。ジャケットはちょっと黄ばんでいますが綺麗な状態が保たれています。

曲目紹介:

Side 1 

1. Be Deedle Dee Do

2. Volare

3. Spring Is Here

4. THe Surrey With The Fringe On Top

Side 2

1. Custard Puff

2. When The Red Red Robin Comes Bob Bob Along

3. Foreign Intrigue

4. Angel Eyes

5. The Merry Go Round Broken Down

1958年 ロサンジェルスで録音

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Poll Winnerとはバーニー・ケッセル(ギター)、レイ・ブラウン(ベース)、シェリー・マン(ドラム)の3人がアメリカの音楽雑誌、ダウンビート、プレイボーイ、メトロノーム誌の人気投票で1位になったことから由来するようです。今回のアルバムは1958年に録音されたものでなんとも能天気なジャケットであります。バーニー・ケッセルもウエスト・コーストジャズを代表するギタリストでなんとなく聞き機会がなかったのですがここにきて良い盤に巡り会えています。他に2枚ほど時期を前後して購入しています。またの機会に是非、紹介いたします。

 

バーニー・ケッセル、チャーリー・クリスチャンの系統を引く、継承者とも言えるタイプのギタリストです。その明るい感じと若い頃の風貌がちょっと他のダークな人たち(誰と言いいませんが...)と異なる気がします。ある意味、伝統のビバップをよりモダンに明るくしたジャズギタリストの巨人とも言えるのですがちょっとウエス・モンゴメリー、ケニー・バレル、ジム・ホールと比較してオーラがない気がします。その分、とっつきやすく、あまり小難しい曲を取り上げることも少ないので万人向けだと思うのですが... 

 

チャーリー・クリスチャンのコピーの域を出ていないと揶揄する人もいますがむしろ早世したチャーリー・クリスチャンが辿ったであろう音楽道を彼が継承したと考えると身をこなして尊敬するギタリストのスタイルを守り続けたのだからすごい人だと思ったります。

 

なんとなくそのような堅苦しい信念を感じさせない音楽性がバーニー・ケッセルの魅力のような気がします。スタジオミュージシャンとして売れっ子だっただけありテクニックの奥行きも深いのではないかと... 聞き込んでみるとなかなか味わい深いギタリストであります。じわじわと効いてくるちょっと玄人好みな感じなのかもしれませんが... 

 

今までジャズというと東海岸のイメージがありますがバーニー・ケッセルの所謂、ウエストコーストジャズもなかなか良いものだと最近よく聞いています。

 

 

 

枯葉/ウイントン・ケリー

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先週くらいから、いよいよコートを着込みはじめています。30歳を過ぎたくらいから寒いのは嫌いじゃなくなりました。ちょっと寒い朝にコーヒー飲みながら部屋を暖まるのを待ちのも悪くないと... なぜか寒い方が神経が研ぎすまされるような気もしたりします。写真を撮ったり音楽を聴いてしっくりするのも寒い時期のような気もします。

 

さてさて本題となりますが"枯葉"には実に多くの名演があります。それは数え切れないほどあります。マイルズ・デイビス、チェット・ベイカー、ジム・ホール、ビル・エヴァンス、アート・ペッパー、スタン・ゲッツ... あまりにスタンダードでエリック・クラプトンまで歌い出しているヴォーカルより演奏のみの"枯葉"が好きであります。

 

この"枯葉"が邦題(オリジナルはシンプルにWynton Kelley Torio)となっているウイントン・ケリーのアルバム、5枚買ったうちの1枚です。盤質はA、ジャケットに少し汚れがある程度で全く問題ありません。

yamatai.hatenablog.jp

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パーソネル:

ウイントン・ケリー(P)

ポール・チェンバース(b)

サム・ジョーンズ(b)

ジミー・コブ(ds)

曲目は:

SIDE ONE

1. Come Rain or Come Shine

2. Make The Man Love Me

3. Autumn Leaves

4. Surrely with The Fringe on Top

SIDE TWO

1. Joe's Avenue

2. Sassy

3. Love I've Found

4. Gone with The WInd

1961年7月録音

 

アップテンポの"枯葉”であります。ウイントン・ケリーらしい軽快なタッチとフレージングが秀逸。他に"Make The Man Love Me"が掘り出し物。めずらしいしっとりとしたバラードであります。ちょっとらしくない気もしますがこんなウイントン・ケリーも良いものです。 

 

ウイントン・ケリー、最初に気になったの超有名なKind of BlueのFreddie Freeloaderでした。ビル・エヴァンスでない唯一の曲でちょっとブルージーな曲なので彼が採用されたと言われていますが...  

yamatai.hatenablog.jp

ウイントン・ケリー、私が個人的に好きな叙情的なタイプとちょっと異なる... 良い意味でBGM的に聞いても運転している時に聞いてハマるタイプであります。ちょっとビル・エヴァンスやデューク・ジョーダンを聴くシチュエーションと明らかに異なる違うタイプです。ピアニストは暗いのではと勝手に決め込みがちですがウイントン・ケリーは明るい人だったように思えてなりません... 

 

大した寸評ではありませんがウイントン・ケリーの"枯葉"、あまり寂しい気分にならないのでオススメです。

Circles/Jim Hall Trio

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こんにちはYamataiです。

ようやく痛風から脱しつつあります。アルコールも1週間以上摂取していません。ものすごく健康になったかどうかと言われると微妙ですが眠りが深くなっているような気がします。困ったことに、よく寝れすぎてここ2、3日寝起きが1時間以上遅くなっています。まぁ、それにしても人間、健康が一番であることを健康を損なって実感するものなのだと... いい歳してまだそんなこと言っているのかと... 

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こんな冴えない時でありますが先週、御茶ノ水のディスクユニオンで見つけたJim Hallの80年代の名作、Circlesを聞くとなんとも癒されます。ジャッケット帯も付いていてきれいな状態、盤質もAで問題なし。発売当時は2000円だったようです。

 

曲目を紹介します。

SIDE ONE

1. (ALL OF A SUDDEN) MY HEART SINGS

2. LOVE LETTERS

3. DOWN FROM ANTIGUA

SIDE TWO

1. I CAN'T GET STARTED

2. T.C. BLUES
3. CRICLES

4. ARUBA

Jim以外のパーソネルはDon Thompson(ピアノ、ベース)、Terry Clarke(ドラムス)、Rifus Reid(ベース)

最初の曲、My Heart Singsから泣けてきます。ちょっとラテン調のアップテンポな演奏ですがジムのちょっとらしくない力強いフレーズと軽快なピアノが元気付けてくれます。この曲だけでも値打ちものだと評する人がいるのもうなずけます。最後のArubaはジムの作品で彼のトリビュートとしてこのタイトルをネームにした箱物ギターもあったりします。

50年代から活躍していたジムですがこのアルバムをリリースした時、51歳と円熟味というかさらなる進化を遂げているのではないかと思わせるのがこのアルバムです。1984年に記された瀬田昌久によるライナーノーツにも...

彼の活躍は、80年代に入っても衰えるどころか、ますます活発さを加え、彼独自のデリケートで美しく歌うプレイに磨きがかかってきた、今後の活躍がさらに期待されるもモダンギタリストである。

と評されています。2013年にこの世を去るジムですが2000年代にも現役で活躍しておりジャズギタリストというのは平均的にも寿命が長いのか?ジムだけが例外なのか判然としませんがその仕事ぶりは驚くべきものです。

 

話が逸れますがAIの進化に伴い多くの仕事が消失すると言われる未来社会に音楽を探求し人間の心に問いかける音楽を奏でられる音楽家は数少ない今後も残る仕事ではないかと思います。その域に達する為に才能と鍛錬は欠かせませんが... 反面、才能と鍛錬を必要としない仕事は機械、ロボットにより代替されるのであります。

 

何か努力が結実する仕事をしたいと考えたりしますが... ものは考えようで全ての経験は繋がっているとも言えます。

 

最後にジムに話が戻りますが個人的にはビル・エバンスとのUndercurrentに衝撃を受けアルバムを少しずつ集めていますがやはり聞いていると落ち着きます。ウェス・モンゴメリー、バーニー・ケッセル、ケニー・バレル等々、魅力的なギタリストですが私にとっては味噌汁のように毎日聞けるのはジム・ホールであります。


ジャズランキング

The Swinging Guitar of Tal Farlow

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こんにちは...

痛風はようやく小康状態でここ2日、外回りをしました。やはり足に問題があるとエスカレーターを探したり電車の空席に座ろうとしたりします。しかも痛風とかが理由だとあまり同情されません。贅沢しやがって... と会う人には思われている気もして... 捻挫したとか嘘言おうとしても不思議に罪悪感を感じて言えなかったり(嘘をつけない性格です)... それにしても痛風だけでこれだけ人間後ろ向きになるのだと感じたここ何日間です。

 

今日は内勤の仕事。気乗りしない仕事は早く片付けレコードを聞いて一休みであります。ご紹介は先日の購入したものでなく実は一昨日の帰り中央線を御茶ノ水で下車、なぜかディスクユニオンのjazz TOKYOに痛む足を向けていました。我ながら常道を外れた行動に出たものです。

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久しぶりなのでやはり行かないと... そんな悪魔の声に素直に頷いてしまいました。

 

さてさてTal Farlow、タル・ファロー。壮絶なテクニックを持った、パット・マルティーノなどにも多大な影響を与えた伝説のジャズギタリストであります。 このアルバム、ポリドールが製作し当時2300円で販売されていたようです。Aランクで音質良しです。ジャケットもきれいな状態で日本語のライナーノーツは1969年に書かれた油井正一さんの物です。

 

曲目は

SIDE 1

1. Taking A Chance on Love

2. Yardbird Suite

3. You Stepped Out of A Dream

4. They Can't Take That Away from Me

SIDE 2

1. Like Someone in Love

2. Metor

3. I Love You

 

構成は昔はパーソネルと言われていますがタル・ファーローとピアノにエディ・コスタ、ベースにヴィニー・パークとちょと変わって編成であります。ピアノがユニークなパーカッシブなスタイルで好き嫌いの分かれるところですがタル・ファーローのギターのスタイルと相似した絶妙なインタープレイを聞かせてくれます。

 

タル・ファーロウ、キャリアの中で10年のブランクがあったそうで彼の神業に脱帽したジム・ホールやバーニー・ケッセルが熱心に復帰を促すためにニュージャージーの彼の元を何度も訪れたそうです。ちなみにこの期間は本業のペンキ屋さんに戻っていたみたいです。

 

このアルバムは1957年発表の彼が隠遁する以前の数少ないアルバムの一枚です。

 

この動画は復帰後のトミー・フラナガンとレッド・ミッチェルとのトリオ編成の演奏です。これ何気にすごいメンバーであります。タル・ファーローのギター17インチのフルアコだと思われますが彼のセーターのカラーがまたでかいのと手が相当大きいと言われていたのでサイズ感が全くわからなくなります。またその指板を動き回る手がオクトパスハンドとも言われていたそうです。


Tal Farlow - Fascinating Rhythm

 

これだけの神業を持つ彼もレコーディングされた音源が少ないのとやはり10年のブランクがあった為なのか他の同年代のメジャーなギタリストに比べて影が薄いです。ウエス・モンゴメリーと並ぶジャズギターの巨人にであることに間違いはないと... 

 

個人的にはちょとジェフ・ベック的な立ち入りにくいタイプかと感じたり... やはりもうちょっと情緒を感じるギタリストが好きであります。すべてのアルバムを聞いたわけではないので分かりませんが... このアルバムに関してはもっと聞き込んでいくと違った印象がわくかもしれません。結構車の中で聞き流してみたい気もします。

 

それでは... 

断捨離... カメラを処分しました.. さよならα7...

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こんにちは!

Sony α7関連の記事、結構アクセスいただいておりましたが...

一身上の理由でSonyのカメラシステム、レンズ35mm、85mm含めて数週間前に売却いたしました。主たる理由としてはLeica M-Dをしばらく真剣に使用してみて、これで十分だと... あと実は大きいのはiPhoneで結構でも十分だったり... 

 

しかし我ながら大胆なことをしたと思っています。後悔はしていませんがα7s、動画も綺麗に撮れたし... 

yamatai.hatenablog.jp

しかし動画もiPhoneで... そもそも動画を撮ってあとで見ることが少ないのも事実であったりするので... 

 

写真を撮ることは好きである事には変わりませんが... Leicaでよく撮れた写真がやはり自分が撮りたかったイメージに近い... α7sは歩留も高く使いやすいのですが、つまりは良いカメラには違いありませんが... 何かおもしろくないと感じていました。実際、取材の仕事でメモ程度で撮った写真が意外に好評で記事中に採用されたりしたこともり、その性能は侮れないのですが...

 

デジタルカメラも随分と手を出してきましたが... そろそろ終のカメラLeica M-Dと濃い時間を過ごそうかと... 

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yamatai.hatenablog.jp

yamatai.hatenablog.jp

 

写真に関してはこのブログでないところで何か考えていますが... 未定です。

今後、このブログはレコードに絞り込みたいと... 思っています。

何それ以外の記事は削除しておこうかと思っています... 

 

それではちょっとしたご報告でした...